POLICY日栄樹脂工業について

化粧品の個性が光る容器をつくりたい

化粧品の個性が光る容器を作りたい

日栄樹脂工業では、没個性的な製品ではなく、その対極にある「付加価値を持った製品」を、お客さまにご提供したいと考えています。

化粧品容器は、化粧品のコンセプトをダイレクトに消費者に伝えるツールでもあります。化粧品の持つメッセージを、より洗練させて伝えられる容器の製造をめざしています。

各部署の担当者がチームとなって
化粧品のコンセプトと容器の品質を守ります

各部署の担当者がチームとなって、化粧品のコンセプトと容器の品質を守ります

お客さまオリジナルの化粧品容器をご提供するためには、入念な打ち合わせや、多彩な製品バリエーション、あらゆる加飾のご提案なども大切ですが、それらの根幹となるのが社内の体制です。

営業や製造業務、品質管理の各部署が常に連携をとり、お客さまのご意向やご要望を共有するべく、ミーティングを欠かさずに行っています。また、当社の特徴でもある社内での検品作業においても、作業員同士でのミーティングを必ず行っており、不良品発生の防止につなげています。

一つの容器について企画からデザイン・製造・検品まで社員が一つのチームとなって、商品のコンセプトを共有し、品質を守ってまいります。

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